営業マンも陥る誤った練習ややることの決め方

おはようございます。ささだです。

今日は成果を出すために
忘れてはいけない考え方についてです。
あなたも経験はありませんか?

こんなに頑張っているのに
何で結果が出ないんだろう。。

 

そんな思いを持ったことは。
こういった人の特徴は

 

頑張っていることが間違っている

 

例えば、サッカーをうまくなりたい
もっとシュートを決めたい

そう思っているサッカー少年はたくさんいます。

そんな子どもたちが
ひたすらにリフティングの練習をしていることを
たまに目にします。

リフティングの練習が悪いのではありません。

ただ、ひたすらにリフティングをしているのです。

100回、200回、300回
たくさんできたとしても
力強いシュートを打つことに
直結していません。

自在なボールコントロールが
身に付くきっかけになるかもしれませんが
リフティングだけではダメなのです。

なんで、子どもたちは
ひたすらにリフティングをしてしまうのか?

それは、リフティングが楽しいからです。
人は誰しも、やはり楽しいことを
やりたがります。

 

しかし、練習は自分が求める
結果を出すためのものですよね。
楽しいを最優先にしていては失敗します。

 

一番に考えるべきは
結果を出すために今やっていることが最善か否か

 

ここを忘れずに頑張りましょう!