営業マンの悩み
売れないを解決する
営業勉強会のささだです。

仕事でテレアポ代行会社に
資料請求をして
問い合わせをしています。

テレアポ代行会社なので
電話の対応はしっかりしていると
思っていのですが
これが非常に残念でした。。。

こんな電話ばかりだから、営業マンの電話が嫌われる

携帯電話に電話を掛けてきたのですが

電話に出られなかった時に
留守電を残さない会社が4社中2社

留守電を残した1社も
1秒だけ何も話さずに
記録を残して切る
(5回かかってきて
全て同じ対応なので
マニュアル化されているようです)

もう1社の留守電も
ひたすら自社の商品説明を
留守電に残していました。

この電話を聞いて、折り返したい
この会社に仕事をお願いしたい
と思いますか??

悲しいことに
私は一切思えませんでした。

この電話の対応は
営業マンが掛ける電話が
煙たがられる理由を
顕著に表しているように思います。

営業マンの電話はマニュアル化か無ルールだからダメ

その理由は

営業マンの都合でしか電話をしていない

こういった営業マンの電話は
マニュアル化していることが多いです。
もしくは一切にルールが決まっていない
のどちらかでしょう。

 

そのマニュアルや営業マンの対応に
お客様のことをちゃんと思っているか
は非常に大切なのです。

 

お客様のことを考えたら
初めて電話をかける時
お客様が出られなかったら
留守電に名前や用件を残しますよね。

お客様からすれば
誰からの電話だろう
何の電話なんだろう
って思いますよね。

電話で補いきれない部分は
資料をメールや郵送で送るなど
やれることはあるはずです。

繰り返しですが、電話は声と話し方で
印象が全て決まってしまいます。

相手が何を考えているか
自分がやったことに対して何を感じるか
顔を合わせての打ち合わせ以上に
考えなければいけないのです。

 

営業マンは心がけていただきつつ
電話をうまく活用していきましょう!

人気記事はこちら

ササダヒロシのプロフィール

記事を読んでくれたあなたにプレゼントがあります!

営業マンとして成長する最も効果的な方法は
「できる営業マンの真似をする」ことです。

しかし、自分の周りを見たときに
素晴らしい営業マンがいなかったり
他社の営業マンの良いところを学んだり
できないので、営業マンとしての
成長が遅れてしまうのです。

あなたが、営業としてもっと成果を出したければ

●実際に成果を出した営業マンのやり方やコツを学ぶ
●今の営業の現場を知る
●営業マン同士で情報交換をする

自分だけやろうとすれば
成果を出すのに、時間が掛かります。

だからこそ、先人の営業を真似ることで
2倍も3倍も成果を早く出すことができます。
成長できることもできるのです。

そうなりたいという想いを持っていただいたあなたに
大学の頃から営業を始め
今では、営業代行として独立し
50以上の商材を営業してきたノウハウを全てまとめた

「たった1週間で常に3ヶ月先の売上を確保する営業方法」

を是非受講してみてください。

実際に営業の個人コンサルティングでも伝え
最短3日間で受注を獲得した人
売上目標が未達がなくなった人等など
多くの人が成果を出してくれている営業メソッドです。


下のフォームに「今すぐ受け取れるメールアドレス」を入力し
受講をしてください。

メール講座ももちろん無料ですが
受講いただいた方には合わせて
ノウハウ&事例集を無料プレゼントさせていただきます。

  

【営業ノウハウ集】たった1週間で
常に3ヶ月先の売上を確保する営業方法
メールアドレスを登録ください
LINEでチェックしたい方はこちらから!

友だち追加

↓↓過去の講座受講者からの感想はこちらです