営業マンがなぜ必要なのか?

この問いについて考えてきました。
今回はそのまとめ記事です。

答えとして、1つのキーワードは

責任

 

責任と言う言葉を分解すると
「責」と「任」です。

責には、「なすべきつとめ」
という意味があります。
また、責める・とがめるという
意味を持っています。

また、任には
「課せられた仕事」
「果たすべき役目」
という意味があります。

そして、これらを
「任せる」「役目を与える」
というのが漢字の意味です。

 

つまり、責任には
2つの任されることがあります。

”なすべきつとめ”と”責められる”
ことを任されることです。

 

営業マンはこの責任を
引き受けなければならないのです。

 

売れないとか悩みを抱える前に営業マンがいる理由を考えたことはありますか?

営業マンの存在意義は責任です。

リクルートがなぜ、
営業に力を入れているのか
をここで考えました。

うまい説明をすることが
売上や成約に対して
最も大切なことではないのです。

営業マンがすべき売れないから脱するコツ

ここでは、具体的に
お客様が負担に感じることを
考えていきました。

営業マンからすれば
それぐらいやってよ。。。
と思うこともあります。

しかし、そういった手間を
惜しむことは売れない営業マンの
特徴と思ってください。

 

繰り返しですが、

営業マンは任されることこそが
存在している意味です。

そこから考えて
打ち合わせはもちろん
電話やメールなども行いましょう。

 

日々の動きの中で
あなたに任せる理由を作ること

 

これこそが
売れないから売れる営業マンに変わる
1番大切なコツなのです。

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