失注の原因は5つ!これだけはしてはいけない営業提案を事例を基にまとめてみた

失注。営業として1番嫌いな言葉の1つではないかと思います。しかし、失注して落込んでいる場合ではありません。まだできること、次につなげることができてこそ、一流の営業パーソンになれます。失注との向き合い方をお教えします。