配属先の希望に関するアンケートを実施、2023年卒業予定学生を対象

株式会社i-plugは、2023年卒業予定学生を対象に配属先の希望に関するアンケートを実施しました。

調査概要
【23卒学生対象、企業対象(2022年調査)】
・調査期間:(学生)2022年10月6日(木)〜2022年10月10日(月)(企業)2022年10月17日(月)〜2022年10月21日(金)
・調査方法:インターネット調査
・調査対象:OfferBoxに登録している2023卒業予定の学生、新卒採用を実施する企業
・有効回答数:(学生)242件 (企業)700件

選考/内定時にすでに配属先の部署を知らせてほしいですか?

75.2%の学生が「はい」と回答しました。昨年、22卒学生へ実施した調査と比較すると大きな変化はありませんでした。

入社後、配属先が希望以外の部署・職種となった場合、転職を考えますか?

入社後の配属先が希望以外となった場合、「2-3年後に考える」と回答した学生が最多の41.7%。「すぐ考える」と回答した学生と合わせて、転職を考える学生が半数以上であることが判明しました。昨年の調査と比べ、転職を考える学生の数が14.7ポイント増加しました。

希望部署に配属されるために取り組んだこと、取り組む予定のあることはありますか?

「特に何もしていない」が最多の36.4%。人事に希望を伝えた学生は33.9%でした。希望部署への配属のために、大学の専攻だけでなくアルバイトやボランティアなどの課外活動で部署に関わる経験をしている学生もいるようです。昨年の調査と比較すると、「ジョブ型採用を取り入れている企業の選考に進んだ」と回答した学生の割合が、6.4%(22卒)から倍のポイントとなる12.8%(23卒)にアップしました。

新卒採用における「ジョブ型採用」導入について、もっとも近いものを選択してください。(単一回答)

・一方で、企業を対象に実施したアンケートでは「ジョブ型採用」の導入に関する質問に対し「未定」と回答した企業が39.3%でした。「導入しない」と回答した企業は34.0%となりました。ジョブ型採用を導入している企業はわずか12.7%でした。

今回の記事内容及び画像の出展は下記サイトのものを引用しております。

プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

 

【営業ノウハウ集】たった1週間で 常に3ヶ月先の売上を確保する営業方法

営業マンとして成長する最も効果的な方法は 「できる営業マンの真似をする」ことです。

しかし、自分の周りを見たときに 素晴らしい営業マンがいなかったり他社の営業マンの良いところを 学んだりできないので営業マンとしての成長が遅れてしまうのです。

あなたが営業としてもっと成果を出したければ

  • 実際に成果を出した営業マンのやり方やコツを学ぶ
  • 今の営業の現場を知る
  • 営業マン同士で情報交換をする
ことが重要です。

自分だけでやろうとすれば 成果を出すのに、時間が掛かります。

だからこそ、先人の営業を真似ることで 2倍も3倍も成果を早く出すことができます。

成長することもできるのです。

そうなりたいという想いを持っていただいたあなたに大学の頃から営業を始め 今では、営業代行として独立し

100以上の商材を営業してきたノウハウを全てまとめた

「たった1週間で常に3ヶ月先の売上を確保する営業方法」

こちらを是非受講してみてください!

実際に営業コンサルでお伝えたところ

最短3日間で受注を獲得した人

売上目標が未達がなくなった人

等など…多くの人が成果を出してくれている営業メソッドです。

下の登録フォームに

「今すぐ受け取れるメールアドレス」

を入力し 受講してください。

メール講座ももちろん無料ですが 受講いただいた方には合わせて

ノウハウ&事例集を 無料プレゼントさせていただきます。

LINEでの受講を希望される方は↓こちらから

LINEでも受講できます。 LINEならではの特典もあります。

友だち追加