大企業向けクラウドサービスのドリーム・アーツ株式会社、「働き方」に関する調査を実施

大企業向けクラウドサービスのドリーム・アーツ株式会社は、2022年8月9日(火)〜8月10日(水)に、従業員数1,000名以上の企業に所属する従業員および経営層1,000名を対象に、「働き方」に関する調査を実施しました。

現在の「働き方」についての回答

現在の働き方について聞いたところ、ハイブリッドワークが7割以上(74.2%)を占め、将来も会社の制度としてハイブリッドワークが継続される予定の人は約7割(69.5%)にのぼりました。 コロナ禍において、大企業の働き方としてハイブリッドワークが主流であることが明らかになっています。

企業にハイブリッドワークが浸透している一方、ハイブリッドワークの課題を感じている人は約6割(59.8%)にのぼり、役職別では管理職が最も多く6割以上(62.3%)が課題を感じていることが明らかになりました。
具体的な課題に関しては、「コミュニケーションの分断」「リモート組と出社組での対立」「評価方法の課題」「勤怠労務管理」等が挙げられ、管理職の割合が最も多いことがわかりました。

「不合理な理由により出社した経験があるか」についての回答

また、不合理な理由により出社した経験があるかを聞いたところ、全体の3割以上(32.6%)が経験があると回答し、役職別では管理職の4割近く(35.3%)が経験している結果となりました。 具体的な理由としては、「紙やハンコ業務(98人)」「『出社した方がいい』という空気感があるから(57人)」「オンラインだと会議で発言しづらい(48人)」等が挙がり、年齢別に見ると、出社した方がいい空気感を一番感じているのは管理職である30代~40代であることも明らかになりました。


働き方が多様になるなかで企業のミッションが重要度を増すかどうか聞いたところ、全体の結果では約6割(61.5%)が同意し、役職別では管理職が最も多く7割以上(72.2%)が重要度が増すと回答しました。 経営層や社員と比べ、企業ミッションの重要性を認識し、拠り所として考えている傾向がうかがえる結果となりました。

 

■調査概要
調査方法  :インターネット調査
調査機関  :調査委託先・株式会社ジャストシステム(fastask)
調査期間  :2022年9月21日~9月27日
調査エリア :全国
調査対象  :会社員、経営者・役員、公務員の20代から60代の男女
調査人数  :1020名

今回の記事内容及び画像の出展は下記サイトのものを引用しております。

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