セミナーイベント概要
既存顧客の深耕だけでは、もう目標達成が難しい時代になっています。
- 「アウトバウンドをやっているが、決裁者に届かない。」
- 「過去の展示会名刺や失注リストが眠ったままになっている。」
- 「そもそも何から手をつければいいかわからない。」
こうした課題の根本には、新規開拓を“仕組み”として持てていないことがあります。
本ウェビナーでは、アウトバウンドによる新規開拓・掘り起こしを継続的な商談創出につなげるための実践プロセスを、複数社の事例とともに解説します。
ターゲット設計からチャネル選択・アプローチ手順まで、完全新規はもちろん、展示会名刺・失注顧客など手持ちのリストを活かした幅広いアプローチを想定した内容です。
「待ちの営業」から「攻めの新規開拓」へ。すぐに使える打ち手をお届けします。